半年を振り返る
今日から7月。今年も半分が終わりましたね。
この半年は、お正月から本当に色々なことがありました。
過ぎてしまえばあっという間・・・
特に6月は22日間出勤すべきところ、10日しか出勤しなかったという快挙!?
なんだかいろいろあった月でした。
まず、6月はじめは私のおたふく風邪疑惑・・・
疑惑というだけあって、おたふく風邪ではなかったのですが、
おたふく風邪のように両頬が腫れちゃいました。
病院の先生いわく、おたふく風邪にしては腫れが少ないということでしたが、
お笑いのフォーリンラブのバービーさんみたいな人相になりました(笑)
おたふく風邪かもしれない!ということで、
はっきりわかるまでは会社にもいけず・・・うつしたら困りますからね。
おたふく風邪か判断するには血液検査をするのですが、
その結果は数日後じゃないとわからないんですよ!!!
というわけで、数日休みました。
ちなみに「小さい頃、おたふく風邪になった?」と母に聞いても、「ん〜」と冴えない返事。
みーたんとかーくんのことはしっかりと覚えておかないと!!!と思った瞬間でした。
あ〜、でもあの母の子(=私)
覚えていられるはずもないので、母子手帳にでも書いておけばいいのかな?
しっかりとした、まめな母になりたいです・・・
結局おたふく風邪ではないとのことで、風邪の症状だろうとのこと。
病名も言われたけど、なんか忘れてしまった・・・
大人では珍しい症状とのこと、子どもがよくなると言われました。
腫れた日は腫れた以外なんともなかったのですが
2〜3日後には寒気がして、風邪のような症状でした。
疲れかな?とのこと。疲れている自覚はなし。
なんとも変わった変な症状でした。
その後、大好きな人との別れ。
そして、どーんとやってきたのが腰痛(涙)
朝かーくんを抱きかかえた瞬間、変な痛み・・・
あ〜、またやっちゃったかな?と思いながらも普通に歩けたので、普通に生活する。
がっ、夕方にはもうまっすぐ立つことができない。
かなり腰を曲げて歩くおばあさんとまったく同じ姿勢でお迎えに行きました。
通り過ぎた全ての先生に、どうしたんですか!?と聞かれたので、
よほどおかしな姿勢だったんでしょうね(笑)
腰の曲がったおばあさんって、まっすぐ立ってもまっすぐじゃないですよね?
まったくあれでした。
おばあさんの気持ち、痛いほどわかりました。
また腰を痛めたのが金曜日で。
保育園で二人のシーツをはがさないといけなくって、それはそれは大変でした。
土日は家でただただ横に・・・
「公園に行きたい!!!」という二人を横目に、ただただ横になってました。
あんまりにもぐずるので、二人をベランダに放牧(笑)
というか、私の許可もなく出て行きましたが。
子どもは一日中室内にいたら腐っちゃいますもんね。仕方がないです。
月曜日、どうにかやや腰の曲がったおばあさん程度にまでたてるようになり、
なんとか送迎に行きました。
そうそう、今回初MRIを経験しました。
MRIは誰でもできるわけではないそうで、○○している人はだめなど色々な質問をされました。
ちょっとおかしかったのが、閉所恐怖症。
なにそれ?なんて思いましたが、実際にやってみて納得。
なんだ、この機械は!?って感じです。
横になり、狭い空間に入れられます。
で、なにをされるわけでもなさそうなのに、やたらとでかい音が鳴ります。
30分〜40分ほどかかるんですが、その間中じっとしていないといけません。
私は途中寝ちゃいましたが(笑)
さてさて、やんちゃなかーくん。でもママの腰の痛みを理解しているようで、
「ママ腰が痛いから」といえば、寄り道せずにまっすぐ歩いてくれます。
いつも走り回っているのに「ねぇねと手をつないで歩いて」というと、
手をつないで歩いてくれました。
いつもならありえないことです!
自宅に帰ってからまったく家に入らずにマンションの廊下で遊ぶかーくん・・・
ママは付き添うこともできずに困っていると、
手を洗って部屋に入っていたみーたんが
「みーたんがかーくんを見てるから、ママは寝てて」との優しい言葉。
みーたんは疲れたからおうちでゆっくりしたいといっていたのにも関わらず。
もうただただびっくり。ありがたく横になってました。
4歳になったみーたん。私より大人な対応をするときがあって、
ドキッとさせられます。が、それに助けられています。
やんちゃなかーくんも多少は空気を読めることがわかりました。
家族、友人、職場の仲間の支えがあって、
今日の私があることを、しみじみと感じる6月でした。
今年の残り半分はどうなるんだろう。
自然の流れに身を任せて、のんびりと進んでいきたい気分です。
この半年は、お正月から本当に色々なことがありました。
過ぎてしまえばあっという間・・・
特に6月は22日間出勤すべきところ、10日しか出勤しなかったという快挙!?
なんだかいろいろあった月でした。
まず、6月はじめは私のおたふく風邪疑惑・・・
疑惑というだけあって、おたふく風邪ではなかったのですが、
おたふく風邪のように両頬が腫れちゃいました。
病院の先生いわく、おたふく風邪にしては腫れが少ないということでしたが、
お笑いのフォーリンラブのバービーさんみたいな人相になりました(笑)
おたふく風邪かもしれない!ということで、
はっきりわかるまでは会社にもいけず・・・うつしたら困りますからね。
おたふく風邪か判断するには血液検査をするのですが、
その結果は数日後じゃないとわからないんですよ!!!
というわけで、数日休みました。
ちなみに「小さい頃、おたふく風邪になった?」と母に聞いても、「ん〜」と冴えない返事。
みーたんとかーくんのことはしっかりと覚えておかないと!!!と思った瞬間でした。
あ〜、でもあの母の子(=私)
覚えていられるはずもないので、母子手帳にでも書いておけばいいのかな?
しっかりとした、まめな母になりたいです・・・
結局おたふく風邪ではないとのことで、風邪の症状だろうとのこと。
病名も言われたけど、なんか忘れてしまった・・・
大人では珍しい症状とのこと、子どもがよくなると言われました。
腫れた日は腫れた以外なんともなかったのですが
2〜3日後には寒気がして、風邪のような症状でした。
疲れかな?とのこと。疲れている自覚はなし。
なんとも変わった変な症状でした。
その後、大好きな人との別れ。
そして、どーんとやってきたのが腰痛(涙)
朝かーくんを抱きかかえた瞬間、変な痛み・・・
あ〜、またやっちゃったかな?と思いながらも普通に歩けたので、普通に生活する。
がっ、夕方にはもうまっすぐ立つことができない。
かなり腰を曲げて歩くおばあさんとまったく同じ姿勢でお迎えに行きました。
通り過ぎた全ての先生に、どうしたんですか!?と聞かれたので、
よほどおかしな姿勢だったんでしょうね(笑)
腰の曲がったおばあさんって、まっすぐ立ってもまっすぐじゃないですよね?
まったくあれでした。
おばあさんの気持ち、痛いほどわかりました。
また腰を痛めたのが金曜日で。
保育園で二人のシーツをはがさないといけなくって、それはそれは大変でした。
土日は家でただただ横に・・・
「公園に行きたい!!!」という二人を横目に、ただただ横になってました。
あんまりにもぐずるので、二人をベランダに放牧(笑)
というか、私の許可もなく出て行きましたが。
子どもは一日中室内にいたら腐っちゃいますもんね。仕方がないです。
月曜日、どうにかやや腰の曲がったおばあさん程度にまでたてるようになり、
なんとか送迎に行きました。
そうそう、今回初MRIを経験しました。
MRIは誰でもできるわけではないそうで、○○している人はだめなど色々な質問をされました。
ちょっとおかしかったのが、閉所恐怖症。
なにそれ?なんて思いましたが、実際にやってみて納得。
なんだ、この機械は!?って感じです。
横になり、狭い空間に入れられます。
で、なにをされるわけでもなさそうなのに、やたらとでかい音が鳴ります。
30分〜40分ほどかかるんですが、その間中じっとしていないといけません。
私は途中寝ちゃいましたが(笑)
さてさて、やんちゃなかーくん。でもママの腰の痛みを理解しているようで、
「ママ腰が痛いから」といえば、寄り道せずにまっすぐ歩いてくれます。
いつも走り回っているのに「ねぇねと手をつないで歩いて」というと、
手をつないで歩いてくれました。
いつもならありえないことです!
自宅に帰ってからまったく家に入らずにマンションの廊下で遊ぶかーくん・・・
ママは付き添うこともできずに困っていると、
手を洗って部屋に入っていたみーたんが
「みーたんがかーくんを見てるから、ママは寝てて」との優しい言葉。
みーたんは疲れたからおうちでゆっくりしたいといっていたのにも関わらず。
もうただただびっくり。ありがたく横になってました。
4歳になったみーたん。私より大人な対応をするときがあって、
ドキッとさせられます。が、それに助けられています。
やんちゃなかーくんも多少は空気を読めることがわかりました。
家族、友人、職場の仲間の支えがあって、
今日の私があることを、しみじみと感じる6月でした。
今年の残り半分はどうなるんだろう。
自然の流れに身を任せて、のんびりと進んでいきたい気分です。

